Canonと鉄道と飛行機と

鉄道と飛行機を主体とした旅好きの日誌

【鉄道撮影】 2024/2/7 泳ぐ貨物列車

一昨日の大雪の影響を受けて6時間半遅れてきた西濃運輸専用貨物列車 (2059レ)。

機関車といいコンテナといい空といい海といい、青色に包まれた空間の中で先を急ぐ光景は、まさに泳ぐ貨物列車というべきなのだろうか。

 

 

 

 

 

 

【鉄道撮影】 2024/1/30 散歩しながら

大学生となると、この時期はレポートやらテストやらで悪戦苦闘の日々を強いられているであろう。

一方、自分みたいな底辺大学院生はというとテストやレポートはあまり課せられることがない。

しかし、自分は最終学年ということもあってか新規性も発展性もない論文を書き上げなければならないという直面に苛まれている。

 

最近の天気は晴れ晴れ晴れ。絶好の撮影日和。

修論を書かなきゃいけないと思いつつも流石に痺れを切らしたので、カメラを持って朝の数時間で散歩をしながら久しぶりの撮り鉄

京急沿線を散歩していると、アレ?意外にここ撮れるじゃんっていうスポットにいくつか遭遇。

運よく順光時間帯だったこともあり、非常に充実した時間だった。

この一瞬こそが、写真撮ってて楽しいなと思えるよね。

そしてその時の感動はその人にしかわからない唯一無二のもの。

 

 

 

 

 

【鉄道撮影】 2024/1/25 2079レ EH500-8

札幌からはるばるやって来た、2079レ。本日はEH500-8が牽引。

晴れていたので、学校に行く前にサクッと1枚。

2次型もかっいいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

【鉄道撮影】 2024/1/16 光線良好で、EH500-1を撮影

EH500-1が東海道に来るっぽかったので、羽田で飛行機撮影の後は東海道方面へ転線。

東海道貨物線が藤沢付近で工事をしていた関係で10分少々遅れたが、いい光線で撮ることができた。

架線の位置が少々気になるところなのだが、まあ良しとしよう。

 

 

 

 

 

【飛行機撮影】 2024/1/16 Lufthansa B747-400 羽田飛来

毎日お昼頃にやってくる、ルフトハンザドイツ航空のジャンボことB747

普段はB747-8が飛来するのだが、今日はB747-400が飛来してきた。実に1年ぶりとなる。

飛行機に興味のない人からすればB747-400B747-8も同じように見えるかもしれない。

見た目の違いで言うならば、翼の先が少し折れ曲がってたり、B747-8よりB747-400の方が動体が少し小さいといったところだろうか。

まあそういったところは、飛行機を撮影し続けてきた人にしかわからないことではあるが、B747-400はもう数少なく日本で見られるのはアシアナ航空ぐらいだろうか。

そのアシアナ航空も3月でB747を廃止するようなので、現役で飛んでいること自体がどれだけ貴重かを思い知らされる。

久しぶりに見たB747-400、チャンスがある日は是非とも記録しておきたいなと。

 

 

おまけ

こちらは台北松山空港へ向かう、エバー航空 BR191便。

普段は一番南側にある海上のD滑走路から離陸するので、展望デッキからは見えない箇所からの離陸だった。

しかし、理由は不明だが、今回は展望デッキから一番見えやすいC滑走路から離陸した。

第2ターミナル展望デッキの目の前での離陸だったので、非常に撮りやすかった。

羽田でB787-10をまともに撮ったのは初めてかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

【鉄道撮影】 2024/1/15 日没間近の東横界隈

特に用事とかはなく、気分で東横界隈へ。

日没寸前に来た急行。少しのブレはあるものの、迫力のある流しを見せてくれた。

 

 

 

 

 

 

【鉄道撮影】 2024/1/2 日章旗付きのSL撮影

1/2は大井川鐵道で走行されるSLに日章旗が付くとのことで、久しぶりの大井川遠征。

少々体調崩してた事もあったので訪問しやすい金谷周辺で一枚。

ヘッドマークなしの日章旗を撮りたかったのでまあ行ってよかったかなと。

 

 

それにしても正月に入って、能登地震や羽田でJAL機炎上って2024年序盤から呪われてないか...??